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学研プライムゼミのテキストでは映像授業の受講だけでなく、「予習と復習が大切」となっていて、それぞれの目安時間も書いてありました。そこで、予習・復習にもしっかり時間をとって取り組むようにしていました。難しい問題は納得のいくまで映像を繰り返し視聴。そのおかげで試験本番までに「わからない」ことが「わかる」に変わっていくことが増えていきました。また予備校ではすぐに締め切りになってしまう人気講師の授業が確実に受講できるのも魅力的だったと思います。

受講講座

学研プライムゼミをなぜ受講しようと思いましたか?

予備校で池上和裕先生の現代文の授業を受けたことがあったのですが、学研プライムゼミで自分の志望校に特化した授業を受けられると聞いて興味をもちました。池上先生は優しくてわかりやい指導をしてくれるので、授業をリラックスして受けられます。学研プライムゼミでも対面授業と同じように落ち着いて受講することができました。

受講した講座のどこが良かったですか?

自分の志望校に合わせた授業だったので、自分で過去問を解いていく上での指針になりました。また対面授業とは違い、「わからない」ことが「わかる」ようになるまで何回も繰り返して視聴できるのがとてもよかったです。学校や予備校ではなく家で授業を受けるのは初めてで、だらけたりしないか心配しましたが、予習→受講→復習というサイクルにメリハリがあり集中して取り組むことができました。

学研プライムゼミを視聴する日はどんなスケジュールでしたか?

受験勉強の息抜き方法は?

お笑い番組が好きなので、勉強の合間にテレビや動画を見るのが息抜きになっていました。また高校時代は野球部だったので、体を動かしてリフレッシュしたいときは、バッティングセンターやランニングへ。2時間ほど外出して運動することで単調な生活にメリハリが生まれ、勉強に戻ったときにより集中できたと思います。

後輩へのメッセージ

たとえば大手予備校が近くにないという人でも、人気講師の質の高い授業が視聴できるのが学研プライムゼミ。自分で理解できたと思うまで、何回も繰り返して見て根気強く受講することが大切です。でも長い受験勉強期間には「面倒だな……」と思う日が必ずあります。そんな日は6時間とか最低限の勉強だけすればいいと割り切って机から離れ、外出するとか好きなことをしてリフレッシュするのも大事なことだと思います。

近藤雅治さんが受講した

おすすめ講座

早大現代文

池上和裕先生

難関私大、特に早稲田大学を志望する受験生を対象にした講座です。

合格体験記

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