難関大学を目指す受験生のためのオンライン授業【入会金・年会費無料】
高2の秋ごろ、日本史の野島博之先生の参考書を使っていました。野島先生のSNSで学研プライムゼミを知り、質の高い授業を自宅で手軽に受けられるところに魅力を感じて、受講を決めました
入会金がかからないところも、はじめやすいポイントでした。時間や場所にしばられないので、無理なく継続できると考えました。
学研プライムゼミのホームページで「受講生の声」を読み、自分と同じように不安を抱えながらも、学び方や思考法などを具体的に変えて結果を出している受験生たちのコメントに衝撃を受けました。
受験勉強に本気になりきれない自分とのギャップを感じ、「このままでは何も変わらない」と危機感を持つようになりました。
各教科の第一人者の講師による講座がそろっていて、単なる知識の習得に留まらず、それぞれの学びに必要な思考力が養えました
また、教材を作成している講師本人による授業なので、内容が一貫しており、効率よく理解を深めることができました。ゼミホーダイを活用したことで、より自由度が高く学べました。
野島先生の日本史の講座を通じて、受験のための知識や思考力が深まるだけではなく、今後、生きていく上で大切な教養が身につきました。苦手意識があった日本史が、どんどん好きになりました。
また、大学入学共通テスト対策で受講した漢文は、中国の歴史や文化に関する話も含めて学ぶことができ、興味関心が高まりました。
模試の結果から、自分が得点できない苦手な分野を洗い出し、対策になる講座を受講するようにしていました。大学入学共通テストの直前対策としても活用しました。
ゼミホーダイを使えば、多くの講座を自由に選択できるので、必要な内容を選びながら効率的なスケジュールが組めました。テキストは最初にPDFデータを使って学習し、書き込みながら繰り返し見たい部分は冊子を購入しました。
睡眠時間 23:00〜7:00
朝食など 7:00〜8:00
予備校授業 9:00〜18:00
予備校自習室(夕食)18:00〜21:00
お風呂など 22:00〜23:00
学研プライムゼミ 13:00〜14:30
大学入学共通テストの直前の対策講座は、予備校の授業の空きコマを利用して受講していました。
映像授業を視聴する前にテキストで予習をしっかりすることで、内容がスムーズに理解できました。
学研プライムゼミの講座は、先生方がさまざまなエピソードや背景なども交えて教えてくださるので、受講するのが楽しみでした。予備校の授業の合間に映像授業を受けるのが、一種の息抜きでもありました。
また、興味深かったエピソードについて自分なりにさらに調べるなど、学びと関連した楽しみを見つけるようにしていました。
受験勉強を量をこなすだけの作業にしてしまうのではなく、好奇心と目的意識をもって取り組めば、大学生活はもちろん、その後の自分の人生にとっての糧にできると思います。
解けなかった問題についても、「なぜ間違えてしまったか」「次にどう生かすか」を意識しながら解き直すことが大切です。
※無料会員特典映像は講座によって異なりますので、詳しくは会員登録してマイページでご確認ください。