難関大学を目指す受験生のためのオンライン授業【入会金・年会費無料】
英語が苦手でなかなか成績が上がりませんでした。そこで、竹岡広信先生の問題集に取り組んでみたところ、手応えがありました。竹岡先生の授業を受けたいと思いましたが、塾では高いレベルの講義しかありませんでした。
基礎から受けられる方法はないか調べて学研プライムゼミを知り、費用もあまりかからないので受講を決めました。
通っていた高校では例年、年度末からその年の大学合格者が廊下の壁に張り出されていました。
高2の終わりにアメリカンフットボール部の先輩方の進路を知り、合宿先でもしっかり勉強していた先輩が残念な結果だったり、模試の判定が良いと聞いていた先輩が第一志望には通らなかったりと、受験には“絶対”はないと感じ、勉強に本腰を入れました。
学研プライムゼミの最大のメリットは、初学者が有名講師の授業を基礎から安価に受けられることです。有名講師の授業を実際に受けようと思ったら、現役生は特にハイレベルな学力が必要です。
また、まとまった時間が取れない時も、映像授業なら90分の授業を60分と30分に分割して受けるなど、アレンジができてよかったです。
竹岡広信先生の難関国公立大英語では、さまざまな形式で、難易度もバリエーションがある問題が扱われるので、総合的に英語力を上げることができました。
また、授業のわかりやすさはもちろん、テキストやプリントも見返す機会が多く、学びやすい構成になっているので、入試直前期まで活用し、とても役立ちました。
英語と物理をゼミホーダイで受講しました。英語は竹岡先生の講座で、難関国公立大レベルを学べるまで基礎から講座を選びました。物理は電磁気や波動など、単元ごとに講座が分かれているので、自分の苦手な部分を補強するのに役立ちました
テキストはデジタル版を使い、ピンポイントで必要なところを、何度も振り返りたいところを出力して使いました。
睡眠時間 23:00〜7:00
朝食など 7:00〜9:00
塾 10:00〜21:00
夕食・お風呂 22:00〜23:00
学研プライムゼミ 11:00〜12:30 16:00〜17:30
夏休みの塾の空きコマを利用して、1日に2〜3コマずつ受講。細かい予定は立てず、その日の状況で授業を選択。
竹岡先生の英語は予習が大切なのでしっかりと。物理は苦手克服が目的なので、授業と復習に注力。
机の前に座って集中することを心がけていたので、特別な息抜きは考えませんでしたが、体調を整えるために、睡眠はしっかりとっていました。疲れが出そうなときは5〜10分の仮眠も効果的ですね。
夏休みは塾以外に、学校での補習にも参加していたので、休憩時間に友達と話してリフレッシュしていました。
受験勉強はまずは英語の力を伸ばして安定させることを心がけるとよいと思います。国公立大志望だったので特にですが、数学などは年度で難易度が変動する傾向にあるので、英語で得点できる力が安定している受験生は入試に強いと感じました。
短時間の努力では成績が伸びにくい英語の学習を、ぜひ優先してみてください。
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